国際美容コミュニケーション専攻生の卒業後の進路の一つとして用意されているプログラムです。
アメリカの大学で、きちんと学んで卒業するためには、「英語力」「自立心」「問題対応力」の3つが必要です。例えば初めての一人暮らし。たとえ国内であっても不安がありますよね。英語力や問題対応力についても同様です。また、国内での準備にまるまる一年費やしてしまうケースも少なくありません。つまり、高校卒業後、すぐにアメリカの大学へ留学するよりも、短大に在学しながら留学の準備をし、卒業後に編入した方が留学の成功率が高くなるのです。
国際美容コミュニケーション専攻では、国内で多くの実績を積んだ米国留学カウンセラーが監修した「完全個人対応型・米国大学編入プログラム」があなたをサポートします。そして、「英語習得山野メソッド」を活用して英語力を養い、米国留学で重視されるTOEFLで高得点を目指します。
プログラムには、在学中の習得成果に基づいて、正規編入ができる【正規編入プログラム】と、【2年次に条件付き編入】の2つがあります。どちらも短大卒業後の8月(あるいは9月)に編入することになります。
編入学に対応した英語の特別授業も実施します。さらに専門の留学カウンセラーが一人一人の能力に合わせてていねいにカウンセリング。あなたに合った留学先を提案します。さらに、英語小論文対策、ビザの取得、留学対策講座などの事前準備、渡米後の入学前講習としっかりバックアップ、訪米後も安心です。
1.正規編入プログラム 短大在学中に正規編入のための必要条件を満たせば、短大を卒業した年の8月(あるいは9月)に、正規編入ができます。 |
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| ノースカロライナ大学シャーロット校 (ノースカロライナ州) |
ポートランド州立大学 (オレゴン州) |
2.条件付き編入プログラム 3年次への正規編入のための条件を満たすことができない場合、短大を卒業した年の8月(あるいは9月)に、2年次に条件付きで編入できます。 |
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| メリールハースト大学 (オレゴン州) |
フェリシアンカレッジ (ニュージャージー州) |























