
専門分野:公衆衛生学、健康科学
所属・職名:美容保健学科・教授、副学長兼学長室長
学位:博士(医学)
e-mail:kkimura@yamano.ac.j

| 所属学会 | 日本学校保健学会、日本公衆衛生学会、
日本衛生学会、
日本健康教育学会、 日本民族衛生学会、 日本産業衛生学会、 日本保健行動医療学会、 日本小児保健学会、 日本美容福祉学会 |
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| 主な活動 |
著書 ●教職員の健康「学校保健マニュアル」 (共著) 南山堂 1996年~ ●公衆衛生「現代学校教育大辞典第2版」 ぎょうせい 2001年 ●学生のための健康管理学 (共著) 南山堂 2007年 ●運動と健康「健康科学概論」 (単著) 廣川書店 1998年 (第2版)2001年 ●作業時間と健康「THP教本」 (単著) 青山社 1995年 他多数 論文
●健康指標としてのウエスト値の有用性に関する研究 (単著) 民族衛生 1999年 ●海上自衛隊における定期健康診断実施上の問題点に関する検討 -インスリン非依存型糖尿病(NIDDM)を発症した一症例に至るまでの経過の検討を通じて- 防衛衛生第41巻6号 ●人間ドッグ時における75経口糖負荷試験の結果について (共著) 防衛衛生第40巻 1994年 ●THPの6人の侍 -産業医、ヘルスケア・トレーナー、心理相談員、産業栄養指導者、産業保健指導者- (共著) 公衆衛生第57巻 1993年 ●生涯健康における尿検査 -問題点と将来方向- (共著) 腎と透析第32巻 1993年 他多数 研究紀要
●美容保健学専攻学生の性格・生活・健康調査と身体特性 (共著) 山野研究紀要 1997年~ ●年代による健康とライフスタイルの比較研究 (共著) 東京女子体育大学紀要 1997年 ●学習環境としての室内至適温度に関する研究(第6報)夏期冷房時の教室内温度環境影響評価と保健管理・保健指導への展開 (共著) 東京学芸大学紀要第5部門芸術・体育第35集 1983年 学会発表
●母親の自由記入による子供の健康状況、健康不安と健康生活習慣、第一報6歳児の母親の子供の健康に対する不安と生活習慣への関心 (共同) 第55回日本公衆衛生学会 1996年 ●中国・日本両国間における三歳児の生活習慣状況の比較 (共同) 第55回公衆衛生学会 1996年 ●母親の食品添加物への意識と実際―出産・育児による変化 (共同) 第55回公衆衛生学会 1996年 ●健康づくり指標としてのウエスト値の有効性に関する検討その3年齢層別にみたカットオフ値の推定(共同) 第55回公衆衛生学会 1996年 ●喘息キャンプの効果について-第1報- (共同) 第43回日本小児保健学会 1996年 他多数 講習 ●健康を科学する 日本人の死因と生活習慣 首都圏西部大学単位互換協定共同授業 2008年~ ●おしゃれ・身だしなみと福祉 所沢市高齢者大学 2001年~ ●介護予防から考える「高齢者美容とおしゃれ・身だしなみ」 介護予防セミナー 2005年 ●老いても美しく健やかに 所沢市高齢者大学 2000年 ●美しく健やかに老いる 所沢市高齢者大学 1999年 他多数の業績 |


















