特別授業・三上宏幸先生
2008/12/01
メークアップアーティスト・三上宏幸先生の特別授業が行われました。

三上先生は授業が始まる前、学生たちに学生生活とメイクにかける熱いメッセージを贈りました。
「私は30年前に山野で一緒に学んだ友人たちとは今も支えあい、付き合っています。青春時代はあっという間に過ぎていきます。学生生活を通じて、一度しかない青春時代の良い思い出を作るように心がけて」
「人は必ず衣装を付けて街を歩きます。同じようにメイクは顔の衣装。メイクは自分を変えようという意思を示すことです。メイクを通じて自分を主張しようということは素晴らしいことです」
三上先生は続いて、留学生の朴さんをモデルにして、「氷の精」をテーマにしたステージメイクのテクニックを披露しました。


三上先生のメイクにかける思いとテクニックは、学生たちに、新たな意欲と期待を引き出したようでした。
三上先生は授業が始まる前、学生たちに学生生活とメイクにかける熱いメッセージを贈りました。
「私は30年前に山野で一緒に学んだ友人たちとは今も支えあい、付き合っています。青春時代はあっという間に過ぎていきます。学生生活を通じて、一度しかない青春時代の良い思い出を作るように心がけて」
「人は必ず衣装を付けて街を歩きます。同じようにメイクは顔の衣装。メイクは自分を変えようという意思を示すことです。メイクを通じて自分を主張しようということは素晴らしいことです」
三上先生は続いて、留学生の朴さんをモデルにして、「氷の精」をテーマにしたステージメイクのテクニックを披露しました。
三上先生のメイクにかける思いとテクニックは、学生たちに、新たな意欲と期待を引き出したようでした。
Posted at 2008/12/01 | カテゴリ: 授業風景