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オープンキャンパス(6月20日)のレポート

本日のオープンキャンパスのイベントはなんと

「Tokyo International Players On Stage!」


英語で繰り出される演劇は東京で活躍するTokyo International Players (略:TIP)によるステージです。

本来は、国立劇場で行われている劇を山短で堪能できるイベントは必見!!

実は年に4回TIPのヘアメイクを本学の学生が担当させてもらっているんです。そんなことから今日のイベントが実現しました。


TIPのJeremyさんは「Welcome to the Yamano College of Aesthetics!!We've got magic for you!」と来場者に呼びかけ『 introduction by J.P.』を歌い上げ、
Stacyさんは『We've got magic to do』を抜群の歌唱力で披露し、国際ステージの幕開けです。


歌、踊り、フラフープまで出現して、来場者の目を惹きつけます。


本日のJeremyさん、Stacyさんのヘアメイクを担当した学生たちがステージにあがって、英語でコミュニケーションをとりながらヘアメイクする楽しさを紹介。
本澤真奈さん、小林美希さん、山岸裕香さん、佐藤志保里さんたちは自分の英語コミュニケーションの体験談などを交えながら、美容を通して英語を話すと英語にスッと入っていけることを実感できるエピソードでした。


1時間ほど前のバックステージの秘密も映像で大公開!

最後は本学のスタッフも交じって踊って歌っての盛り上がりを見せました!


JeremyさんとStacyさんはヘアメイクチームと学生スタッフとで記念撮影も行われ、英語でコミュニケーションを取りながら、楽しくショーを終えました!




今回もワークショップが充実。ヘアアレンジ、ネイルアート、フェイシャルエステ、メイクアップ、ハンドマッサージ、キューティクル観察など、さまざまな体験を実施し、今年4月からのオープンキャンパスに4回もきてくれている子も楽しめるような毎回変わるイベントを開催!


特設ステージでは美容×英語のイベントが行われ、なぜ「美容×英語なの?」という疑問にお答えする説明会を実施!


コミュニケーションは「きれいに話せなくてもとることができる!!」外国の人がカタコトの日本語で一生懸命話かけてきたら、伝わっちゃいますよね。
これは日本語と英語が逆になっても一緒。
要は一歩踏み出す勇気だけなんです。
山野が考えるコミュニケーションとしての英語の勉強の仕方は、こんなところから始まります。


そんな中、本学のエステティック教員 三谷玲子先生、就職係の本勝公二郎さんも英語で自己紹介をし、英語が話せる楽しさも紹介。

国際的に活躍する美容家を育てる!という山野の哲学と実績を知った瞬間でした。

今後も美容×英語はどんどん紹介していきます。ぜひ美容×英語に興味のある方はオープンキャンパスに参加してみてくださいね!

次回のオープンキャンパスは7月11日(日)
山短学生によるヘアショー」です!
ぜひとも山野ISMを体感してください。

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