本学について 自己点検評価

教職員研修会実施状況

回数 日付 発表内容 講演者・発表者
1 平成14年
7月26日、 27日
工程表教育ではなく創造的な教育を 山野正義・学長
18歳人口の今日、その意識と行動 岩間夏樹・若者文科研究所
今、セクハラ問題の課題は、対応は 石垣忠・社会保険労務士
さらなる主題設定を 授業改善から我が短大の社会的認知の上昇へ 森 清・学長室長
2 平成15年
7月27日
「生きるほどに美しく」と山野学苑の使命 山野正義・学長
ジャーナリズムとファッションの現場 大島幸夫
毎日新聞元特別編集委員
美容教育における美術(造形芸術)教育の意味と役割 伊藤繁夫・教授
デッサン、絵画、色彩と造形について 栗本佳典・助教授
彫刻の基礎教育について 大須賀万里子・教授
美術理論系の授業について 澤村英子・講師
短大の英会話授業 -サロン英語の特殊性 大谷加代子・助教授
福祉に生かす美容教育・・・美容福祉学科の教育・研究と実践 渡辺聰子・教授
美容師国家試験・筆記試験対策への対応 生山 匡・美容師試験対策委員会
筆記試験部会長
「技能成績管理評価システム」の試行報告 河野誠二・教授
3 平成16年
7月29日
教員研修の目的と美容師にとっての「マナー」 山野正義・学長
「第1印象をよくすること」が大事です 山野愛子ジェーン・副学長
喫煙(禁煙)マナー教育の経過、現状、将来 木村康一・学生委員長
マナーの全貌 生山 匡・教務担当学長補佐
グループ討議
1.よいマナー
2.欠如するマナー
3.改善すべきマナー
全教員、主任以上職員参加
4 平成17年
8月6日
新たな挑戦のスタートに 山野正義・学長
コミュニケーション・マナー 山野愛子ジェーン・副学長・専攻科長
個人情報保護法の考え方について 村田明彦・弁護士
山野美容芸術短期大学の美容師養成施設としての位置と魅力 木村康一・学生担当学長補佐
中原直人・講師
グループ討議
1.現在の高校生にとっての本学の魅力
2.現在の高校生にとって本学が創造すべき魅力
全教職員参加
5 平成18年
8月7日
美容教育七つの原則・三つの核 山野正義・学長
平成19年度学生募集における経過と分析結果 生山 匡・教務担当学長補佐
短大の魅力と創造すべき魅力に関する本学学生と教職員の認識(学生募集に役立たせるためと短大教育の向上のために)(昨年度FD結果の活用) 近藤陽一・美容芸術学科長兼美容保健学科長
介護福祉士制度の見直し案について 竹田幸司・講師
習熟度別クラス編成の事例について 河野誠二・教授
英会話教育の事例 大谷加代子・助教授
6 平成19年
8月1日
学生募集に繋がる教育方法の改善等について 山野正義・学長
学生指導と教育のあり方について 山野愛子ジェーン・副学長
「改善」について 中川巧スタン・総括
教育の充実について -退学・休学生の純減を目指して 生山 匡・教務委員長
グループ討議
1.基礎学力不足の学生・進度の早い学生に対する対策
2.入学した学生の美容に対する意識変化への対応
3.美容実習(ヘアー)のカリキュラム変更とその条件
4.入学当初に興味ある授業を行うためのカリキュラムについて
全教職員参加
美容実習(ヘアー)の体験 全教職員参加
7 平成20年
8月8日
学生の満足度の向上について 山野正義・学長
「山野」の教職員のあり方と学生指導 山野愛子ジェーン・副学長
Mission Statement 中川巧スタン・総括
少年院と少年院での教育 中野レイ子・駿府学園長
平成18、19年度卒業時アンケートにみる学生像 鎌田正純・准教授
福祉実習の体験 全教職員参加
グループ討議
「学生の満足度向上のために」
全教職員参加
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